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株式会社洸の取締役社長の「洸(こう)」と言います。

株式会社洸

平成6年生まれ。山口県出身。高校卒業して1年後に個人事業主として活動開始。Twitterビジネスでフォロワーを15万人集めるも、月の収入が不安定ということで、サイトアフィリエイトを開始。

2014年4月にパワーサイトを作成開始し、2015年2月に専業になる。

21歳の頃に「月70万円」を突破し、22歳の頃(2016年6月8日)に「株式会社洸」を設立。その後、サイトアフィリエイトのみで「月90万円」を達成した。

現在は「メディアサイト(「HEART STORY」〜1人1人の心の体験が輝く時代へ)の運営」「キミヨル(音楽ユニット)の作詞家&リーダー」に加え、作詞家「株式会社洸」として作詞家活動をしている。

「キミヨル」~作曲家と作詞家、ボーカルがコラボした3人組のユニット

株式会社洸

株式会社洸

~バンドの象徴は月夜の国旗~

HP:https://www.kimiyoru.net/

Twitter:https://twitter.com/kimi_yoru

YouTube:

株式会社洸F

株式会社洸

株式会社洸

作詞家「株式会社洸」のプロフィール

株式会社洸

2017年6月、作詞家になるため、

月1で福岡から東京の作詞スクールに通い始める(10月まで4カ月間

2018年1月1日に「キミヨル」を結成。

インスタグラム

恵比寿の作詞スクールに通い始めました~ 有名な作詞家目指します。 #作詞 #作曲 #バンド #歌手

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過去作品(一部抜粋)

Molting snake

ヘビの子供に
私は脱皮したよ The crust was crushed(抜け殻は砕かれた)
過去は過去だよ
古い姿&記憶たち
晒されるな!誰にも

孤独な道&細い足跡&冷たい日差し
それは ごく自然な日々の道のり

殻まみれの服
洗濯しなきゃ
incomplete(不完全)見られたくないわ
切り捨てさせて

恥さらしのヘビ 誰が見てくれる?
そんな私 無価値だ!

「折れるな私の心だけ!」
背中だけで語れる時が来るまで
カ・タク・トザシテ・サ・ト・ラ・ス・ナ
Molting snake(ヘビの脱皮)

瓜二つ

双子兄弟みたいに 君と疎通したいから
リアルタイムの喜び 二人で分かち合おう

背中越しで分かる傷
君は大事な仲間だから
人に言えない悩みも 僕に相談してね

疲れる仕事 辛い毎日
手を繋いで 瓜二つ♪
ヘトヘトも楽しんで乗り越えよう

鍋に入れて
コトコト煮る 君との日々
混ざり合うように
僕にできることは
これくらいの お兄ちゃんワーク

とても似ているから 安心する
いつも救われてるんだ
二人どこにいても 感じる
これまで交わした思い出 全て

あくびが出そうな夜に 未解決の悩み事
明日を迎える前に 二人で片付け

未来の自分 思い描いて
手を繋いで 上向こう♪
クタクタも喜んで乗り越えよう

鍋を閉めて
グツグツ煮る 君との日々
願い込めながら
僕にできることは
これくらいの お兄ちゃんワーク

固く結ばれてる 深い絆
君は感じてくれてる?
もしも辛いことがあっても
くじけず 負けないでほしいな

鍋を開けて
お皿に盛る 僕らの日々
味わえるように
僕にできることは
これくらいの お兄ちゃんワーク

今が辛くたって 心配ない
いつも仲間がいるから
二人寄り添い合い 飛ぼうよ
みんなの笑顔が元気の源だから

青い薔薇

微かに浮かぶ あなたの笑顔
それを頼りに 私は生きてきた
時が重なり 記憶離れず
何度も悔やみ泣く

目が濡れる雨の日
いまだに訪れるよ
こんな想い忘れたい 今すぐ
なぞり過ぎるから辛い

あぁ舞い落ちる青い薔薇
ヒラヒラ流れて行く
私の想い乗せながら
遠くまで運んでいく

片平の手に残ってる
私の好きな温もり
あなたは覚えてくれてる?
ずっと待ち焦がれてる

あなたの影を 追いかけるのを
止めにしようと 何度思ってきただろう
抗うたびに 刷り込まれてく
手放せない思い出

あなたを忘れるまでは
誰にもすがれないわ
溢れだす記憶たち
いまだに 未練を膨らませてく

あぁ舞い落ちる青い薔薇
ハラハラと儚く消え去る
私の想い枯れるまで
どうか花を閉じないで

胸に手を当て続けると
あなたの鼓動 感じる
何かで繋がれてるなら
今すぐに会えるかな

あなたが去り際にこう言うの
「いつか必ず迎えに行くから」
ただその言葉だけが 糧になる

舞い落ちる青い薔薇
ヒラヒラ流れて行く
私の想い乗せながら
遠くまで運んでいく

片平の手に残ってる
私の好きな温もり
あなたは覚えてくれてる?
ずっと待ち焦がれてる

ずっと待ち焦がれてる

アップルボーイ

たちまち赤くなる もぎたて果実の実
爽やか酸味あじ 丸かじり

シャキシャキ踊る口 コロコロ転ぶ音
カリカリ固い芯 汁まみれ

ツルツルの薄い皮 子供みたいな俺の肌
ピカピカの赤いツヤ 俺の唇ピカリ
ニヤリ ふわふわふわ 新鮮だ!

アップルボーイの登場だ!
やってきましたよ!VAN!VAN!VAN! VAN!VAN!VAN!
アップルボーイの登場だ!
かったるすぎるぜ!VAN!VAN!VAN! VAN!VAN!VAN!
ミサイルとか吹き飛ばすから
俺らはめっちゃ強いぞ!

湧きだす甘い味 かじると割ける音
パカリと真っ二つ シンメトリー

ドロドロリンゴジュース コナゴナ固い種
ゴクゴク喉の奥 幸せよ

バラバラな赤い丸 俺が救ってあげようか?
カラカラの太陽で 俺の瞳がキラリ
クラリ あれあれあれ バタンキュー!

アップルボーイの休憩だ!
もっと休ませろ!PAN!PAN!PAN! PAN!PAN!PAN!
アップルボーイの休憩だ!
待ってくれたまえ!PAN!PAN!PAN! PAN!PAN!PAN!
今は寝たい 明日頑張る
もうすぐ日が沈むから

キラキラで
ピカピカで
アツアツの元気な俺!
ザラザラで
カピカピで
シワシワなヤバいリンゴ

じわじわじわ 黒い雲

アップルボーイの交代だ!
こっちを向いてよ!BOO!BOO!BOO! BOO!BOO!BOO!
アップルボーイの交代だ!
こっちは無視かよ!BOO!BOO!BOO! BOO!BOO!BOO!
みんな酷い バカにするなよ
いつか見返してやるぜ

アップルボーイの退場だ!
やってられるかよ!BAY!BAY!BAY! BAY!BAY!BAY!
アップルボーイの退場だ!
追手に任せて!BAY!BAY!BAY! BAY!BAY!BAY!
今は沈む おさらばみんな 明日また顔出すから!

ミツバチ系男子の片思い

君のために打ち込む日々
仕事 スポーツ
一途な愛 守り抜くから
飛べる力を

生きる限りは 走り抜く
敵も強いけど
弱み見せず 闘う
向かい風は見せないからね

今だけ入れず 君の蚊帳の外
闘い続ける意思さえあれば
いつか必ず表舞台

100億年の命が
君の言葉で生える
いま 乾いた心 潤い始める

相変わらず美しい
君の笑顔 sun rise
色褪せない花の色
嗅ぎ分ける僕 ハチみたい

水たまりが溜まるまでに
君と2人で
隠れるとこ 探しに行こう
他人(ほか)は忘れて

死ぬ気で守る 君のこと
敵はいないけど
油断捨てず 抗う
追い風に頼りたいからね

今こそ入れる 君の蚊帳の中
居心地良すぎて 甘えたくなる
男は女に勝てないね

100億年の命が
君の言葉で生える
いま 乾いた心 潤い始める

相変わらず美しい
君の笑顔 sun rise
色褪せない花の色
嗅ぎ分ける僕 ハチみたい

君が見せる涙だけ
嬉し涙に変える
いま 僕の父性を 奮い立たせるよ Oh

100億年の命が
君の言葉で生える
いま 乾いた心 潤い始める

相変わらず美しい
君の笑顔 sun rise
色褪せない花の色
嗅ぎ分ける僕 ハチみたい

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